育乳の知識①

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今日から私なりの育乳をするための知識!

を書いていきたいと思います 🙂

これだけはインスタ削除前にスクショを撮っておいたので、前と同じ物が書けます!!

 

 

まず、育乳するにあたり

第一に知っておかなければならないのが「ラクトゲン受容体」と言われるものの存在。

 

プラエリアを飲んでも効く人と効かない人の差が出るのは、

これの個人差によるところもあるんだと思います。

「ラクトゲン受容体」という器官が活性化することによってバストが大きくなります。

 

ラクトゲン受容体とは、女性ホルモンや成長ホルモンを受けるためのレセプター(受け皿)の事です。

女性ホルモンや成長ホルモンはバストを大きくする効果がありますが、このラクトゲン受容体をいうレセプターがなければうまく働くことができません。

 

バストアップのために女性ホルモンを増やすサプリがありますが、受け皿がないと女性ホルモンが増えたたとしても受け止められない為、バストアップは中々うまくいきません。

 

ラクトゲン受容体の数には個人差があり、バストアップサプリを飲んでも大きくならない!という人はそれが少ない、あるいは無いという可能性があります。

 

この受け皿を増やすことができるのか?ということなのですが、増やすことできません。

増やすことはできませんが、それを活性化する方法はあります。

ラクトゲン受容体が活性化することにより、女性ホルモンや成長ホルモンへの反応が強くなりバストアップ効果を高めることができます。

 

通常であれば13歳から17歳の間に成長ホルモンの分泌が多くなるため、その期間にラクトゲン受容体ができていれば順調にバストが大きくなると言われています。

なので、女の子のお子さんがいるお母さんは将来娘が貧乳にならないように、この後色々紹介していくのでその時期に気を付けてあげましょう!

が、その時期を過ぎてからラクトゲン受容体ができる人もいるそうです。

諦めないで!

人によっては20歳を超えてから成熟する人もいますし、

遅いケースでは30歳を過ぎてから成熟を始める人もいるそうです。

なので、年をとってから何故か大きくなりだした!

出産後何故か胸が萎まなかった!

という人がたまーに存在します。

それはきっとこの受け皿の具よるところがあるのかなと。

思春期にバストが大きくならなかった人は、成熟が遅かった可能性があるそうです。

 

成熟の具合は個人差がありわからないから、

じょあ、とりあえずどうやって活性化させるの?

というのはまた次に、、、

 

バストアップをさらに加速させるにはナイトブラ

ナイトブラのレビュー

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